投稿者「さりはま」のアーカイブ

さりはま について

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アルフレッド・マーシャル 経済学原理 1.Ⅳ.16

政府がみずから直接あいだに入らない場合、個人や自治体が各自の問題を好きなように管 … 続きを読む

カテゴリー: マーシャル経済学原理4章 | コメントする

アダム・スミス 道徳感情論 1.Ⅱ.27 怒りとは幸せの最大の毒である

こうした怒りのような激情が観ている者にとって不快なものであるなら、怒っている当人 … 続きを読む

カテゴリー: 道徳感情論セクション2 | コメントする

アルフレッド・マーシャル経済学原理 1.Ⅳ.15

  私たちの文明のような段階において、個人と集団の行動における適切な関 … 続きを読む

カテゴリー: マーシャル経済学原理4章 | コメントする

アダム・スミス 道徳感情論 1.Ⅱ.26 悲しみや喜びを音楽で伝えることは可能だけれども、怒りを伝えることは難しい

悲しみや喜びの抑揚を音楽が模倣するとき、こうした情熱で実際に意気昂揚としたり、少 … 続きを読む

カテゴリー: 道徳感情論セクション2 | コメントする

アルフレッド・マーシャル 経済学原理 1.Ⅳ.13~14

さらに等しくなるように富を分配することが望ましいということを当然とするなら、どう … 続きを読む

カテゴリー: マーシャル経済学原理4章 | コメントする

アルフレッド・マーシャル 経済学原理 1.Ⅳ.11~12

§4こうした疑問は、経済学者が直接取り扱わなくてはいけないものである。そして事実 … 続きを読む

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アルフレッド・マーシャル 経済学原理 1.Ⅳ.10

実際のところ、経済の自由はどのくらいの深さで、ある場所に、社会のある階層に、産業 … 続きを読む

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アルフレッド・マーシャル 経済学原理 1.Ⅳ.7から9

§3 こうしたことを説明するには、経済学者が述べていることについて主だった質問を … 続きを読む

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アルフレッド・マーシャル 経済学原理 1.Ⅳ.6

そのため、科学の目的にすれば最上の分類の仕方とは、こうして互いに似ている事実やら … 続きを読む

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アルフレッド・マーシャル 経済学原理 1.Ⅳ.4と5

経済学について研究するとき、こうした事実について協力していかなければいけない。現 … 続きを読む

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